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27日ランフォルセ帝王賞出走

いやぁ今日は1日中馬券やってたけど散々だったわ。。。

今月の勝ち分全部ふっとんだ。

オルフェ強かったなぁ~


そして今週27日の帝王賞の枠順確定です。

1-1 オオエライジン(牡4、兵庫・木村健)
2-2 ランフォルセ(牡6、美浦・横山典弘)
3-3 トーセンゴライアス(牡8、浦和・橋本直哉)
4-4 ナイキハイグレード(牡6、高知・川島正太郎)
4-5 トーセンルーチェ(牡6、船橋・張田京)
5-6 ナムラブレット(牡6、浦和・和田譲治)
5-7 ゴルトブリッツ(牡5、栗東・川田将雅)
6-8 テスタマッタ(牡6、栗東・岩田康誠)
6-9 グランシュヴァリエ(牡7、高知・繁田健一)
7-10 ボク(牡7、大井・真島大輔)
7-11 シビルウォー(牡7、美浦・吉田豊)
8-12 ミラクルレジェンド(牝5、栗東・内田博幸)
8-13 エスポワールシチー(牡7、栗東・佐藤哲三)


なんとフリオーソが直前で回避。

トランセンドもいない。スマートファルコンもいない。そしてフリオーソもいない。

おそらくこれがランフォルセにとって最後のG1奪取のチャンスなのでは!?と思ってしまう。

4,5番人気かと思っていたけど、これけっこう人気になるかもね。
1番人気はエスポ君だとして、2番人気は???
ゴルトかテスタかランフォルセだよなぁ。

前走で完敗したエスポ君が距離適正的にどうかなって感じだから、同じ勝負服の争いかも。
ゴルトはランフォよりも1年若いから来年頑張ってもらって今年はぜひランフォに勲章を!と思ってしまう。。。

当日は会社を定時に上がって同僚と大井競馬場に直行の予定です!
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かしわ記念(G1)枠順確定

枠順です↓


枠 馬番   馬名         性齢 斤量 騎手     厩舎
1 01 トウホクビジン         牝6 55.0 小杉  亮  笠松 南輝幸
2 02 ドモナラズ            牡7 57.0 森  泰斗  船橋 新井清重
3 03 グランシュヴァリエ      牡7 57.0 永森大智  高知 雑賀正光
4 04 テスタマッタ          牡6 57.0 岩田康誠  栗東 村山明
4 05 トーセンアーチャー.       牡8 57.0 張田  京  浦和 小久保智
5 06 フリオーソ            牡8 57.0 戸崎圭太  船橋 川島正行
5 07 エスポワールシチー     牡7 57.0 佐藤哲三  栗東 安達昭夫
6 08 シルクフォーチュン.       牡6 57.0 藤岡康太  栗東 藤沢則雄
6 09 クリーン                牡8 57.0 本橋孝太  船橋 新井清重
7 10 ピイラニハイウェイ_       牡7 57.0 川田将雅  栗東 吉田直弘
7 11 ランフォルセ          牡6 57.0 横山典弘  美浦 萩原清
8 12 ボンネビルレコード.    牡10 57.0 的場文男  大井 庄子連兵
8 13 シャア               牡6 57.0 吉田  稔  大井 山藤統宏


なんと相手のそろったことか・・・
テスタマッタ、エスポワールシチー、シルクフォーチュン、フリオーソって・・・

フェブラリーの1,2着馬にG1歴戦馬。。。

しかも距離適正が微妙ときた。

しかし単勝妙味がある!

意外とあるんじゃないの!?って思ってしまう。

ただ今回調整過程が若干今までと違うのよね。なぜか併せてるし。

それがどうでるか。


おいらはもちろん有給とって船橋に行くぜよ。

ランフォルセ更新

1/6 萩原厩舎
5日は美浦南Dコースで追い切りました(58秒9-42秒0-13秒0)。6日は軽めの調整を行いました。「様子を見ながら徐々に動かしていますが、年末年始も脚元の状態は変わりなかったですね。年末に一度軽く時計になるところを出していますが、今週は昨日の5日に半マイル重点で動かしました。いい意味で安定していますし、順調に調整を進められていると思いますよ。もちろんこれからさらに強い負荷をかけていったときにどう変わるかはまだわかりませんから、今後も慎重に進めていきます。目標は予定通り川崎記念のままですが、賞金的に出られるかどうかは登録してみないとわからない部分でもあります。はっきりと参戦を表明している有力馬は年明けの段階ではそれほど見ていませんが、無事に選出されて不安なく調整を進めていければと思います」(萩原師)25日の川崎競馬(川崎記念・ダ2100m)に出走を予定しています。

12/22 萩原厩舎
21日、22日は軽めの調整を行いました。「先週の金曜日に検疫を確保できましたので予定通りに戻しています。中間に少し痛みが出た蹄の様子と放牧前に見られた球節の様子を慎重に見ながら進めるようにしていますが、今のところは問題ありませんね。まだ角馬場や小さめのコースであるAコースで動かすレベルの調教しかしていませんので、これから負荷を強めていってどうなるかをよく見ていければと思っています。ひとつひとつ確認していって大丈夫ならば徐々に進めていって時計も出していくつもりです」(萩原師)1月25日の川崎競馬(川崎記念・ダ2100m)を目標にしています。

12/16 萩原厩舎
16日に美浦トレセンへ帰厩しました。

12/14 NF天栄
「月曜日に見てきたのですが、先週末に蹄に少し痛みが出たようで歩様がひと息になっていたようでした。ただ、見に行ったときはだいぶ楽になっていたようなのでそれほど心配は要らないと思います。普通のところも乗っているようですから、このあとに速いところをやってもらって問題なければ今週末か来週あたりに戻すつもりです。川崎記念を考えていますが、球節のことがあるので、あくまでも馬の状態を基本に考え、柔軟に考えていくつもりです」(萩原師)

12/13 NF天栄
周回コースでキャンター調整を行っています。「先週の半ばに若干歩様を気にする素振りがあったのですが、一過性のものだったようです。マシン1日、トレッドミル2日の調整を挟みましたが、現在は普通に乗っていますし、大きな問題はないでしょう。月曜日に萩原調教師が来場されたのですが、通常より早めにトレセンへ入れて、手元で調整をしてみたいとのことでした。球節のこともありましたし、競馬へ向けてのトレセンでの調教に、どれだけ変わらずに進めていけるかというのも見る必要はあるでしょうから、いいのではないでしょうか。検疫次第になりますが、早ければ今週中に移動する可能性もあります」(天栄担当者)

12/6 NF天栄
周回コースでハロン18秒のキャンター調整を行い、週1回は坂路で15-15を行っています。「この中間より坂路に入り15-15の調教も取り入れています。順調に調教を進められるようにはなってきていますが、球節に関しては多少張りと熱っぽいところは感じられます。ただ、あくまでもスッキリ良くなったというものではないだけで、平行線と言う感じです。大きな心配は要らないと思いますが、しっかりケアをしながら変化を見ていって、帰厩に向けて進めていくことができればと考えています」(天栄担当者)

11/29 NF天栄
周回コースでハロン18秒のキャンター調整を行っています。「順調ですね。少し前から馬場での調教を開始しましたが、引き続き脚元等の不安が見られることはありませんので、徐々に負荷をかけはじめていますよ。現在は普通キャンターの調教を行っていますし、いい雰囲気を保てています。年末年始あたりには移動を考えていけるようにできればと思っているので、この調子で進めていきたいですね」(天栄担当者)

11/22 NF天栄
周回コースで軽めのキャンター調整を行っています。「これまではトレッドミルを用いた調教に終始していましたが、先週より次のステップへ移りました。少しずつ乗り出していて現在は馬場で軽めに動かしています。今のところ球節の状態に変化は見られないし、悪くないですね。まだ軽めのところですし、これから上げていってどう変わるかがポイントですが、このまま少しずつ進めていければと思っています」(天栄担当者)

11/15 NF天栄
トレッドミルでの調整を行っています。「今週も変わらずトレッドミルでの調教を行っていますが、特に問題ありませんね。順調と言えると思います。負担が軽いからというのもありますが、脚元の状態も安定しており、そろそろ次のステップへ移してみようかと考えているところです。乗り出したとしても一気に上げることはしないでしょうが、来年また頑張ってくれるように大事に調整を進めていければと考えています」(天栄担当者)


11/8 NF天栄
トレッドミルでの調整を行っています。「引き続きトレッドミルでの調整を行っていますが、問題なく対応してくれていますよ。狭いところに入れているわけですから、これがゲート内での我慢につながってくれるといいですよね。トレッドミルで動かす速度はいろいろありますが、現在はキャンターを踏むくらいのペースで動かしていますので、この調子で進めていって脚元を含めて状態に変わりがなければ、そろそろ乗り出すタイミングを考えていくつもりです」(天栄担当者)

11/1 NF天栄
トレッドミルでの調整を行っています。「先週半ばから試しにトレッドミルでの調整を取り入れてみました。ゲートのなかでガタつく馬なので狭いところに入れられるのが苦手で暴れるかもしれないと心配していたのですが、こちらの心配をよそに問題なくこなしてくれています。空港牧場でも気分転換で少しだけ取り入れていたこともあるのかもしれませんが、比較的スムーズにこなせているのでいいですね。様子を見ながら今後も取り入れていくつもりです」(天栄担当者)

10/25 NF天栄
軽めの調整を行っています。「引き続き脚元の状態を見ながらの調整を行っていますが、骨膜炎が完全に落ち着いて不安を癒すためには時間をかけなければいけません。少なからずとも年内はじっくり調整する期間に充てる必要がありますので引き続き様子を見ながら接していきたいと思います。現在はマシン運動を中心とした軽めの運動のみですが、できればトレッドミルでの調整を取り入れてみたいと思っています。ただ、ゲートが悪い馬なので、危ないようであれば無理はしないつもりです」(天栄担当者)

10/18 NF天栄
ウォーキングマシン調整を行っています。「先日の大一番を悪くない形で終えてくれました。脚元についてはレース前から状態を確認させてもらっていて、レースの前後の状態を比較しています。実際、レース後に大きく変わったわけではありませんが、骨膜炎が出ているのは確かです。まだまだ先のある馬ですし、脚元の症状が落ち着くのを待つ意味も込めて少し楽をさせることになりました。またコツコツと行って大舞台で頑張ってくれるようになってほしいですね」(天栄担当者)

10/13 NF天栄
「前走のレースは結果こそ残念ですが、改めて見ても悲観的になることのない内容でしたよね。ロングストレートの東京コースで、しかも厳しい流れの中で最後まで気持ちを切らさずに伸びているのですから、この馬の良くなっている部分を改めて感じさせられました。レース後、引き続き様子を見ていますが、変わりはありません。かなりタイトなローテーションだったので、ガクッと来ることも心配しましたが、大丈夫です。脚元はレース前と変わらないのですが、球節部に骨膜炎が出ている状況です。俗に言うソエというのは管骨にできる炎症ですが、今回のランフォルセの場合はそれが下側に出ていたことが主となって、関節に炎症が出て関節液が増量していたものでした。もちろん酷使しすぎると大きな怪我の元にもなりかねません。ここまで押せ押せできましたし、脚元のケアと気性面のリフレッシュと成長促進のために、ここでひと息入れてあげたいと思います。どのくらいのお休み期間になるかは放牧先の獣医師にも改めてチェックしてもらいながら判断していくことになると思います」(萩原師)13日に天栄ホースパークへリフレッシュ放牧に出ました。

10/10 萩原厩舎
10日の東京競馬ではまずまずのスタートを切り、自分のリズムで進んで中団やや後方から。直線に入って懸命に脚を伸ばすも6着まで。「よく頑張っています。パドックでイレ込んであんな格好をしているんだし、ゲートへ向かう過程は決して褒められたものではありませんでした。いい勝負になればもちろんいいのでしょうが、現時点ではダメだし、まだまだこれからということ。こういった舞台の経験も初めてなんだし、見方を変えれば立派ですよ。G1の厳しい競馬で目一杯に走ってどうかと思ったけど、思っていた以上に冷静でいたから今回の経験が今後に活きてくるはずです。ゲートはこれまでよりは良かったかもしれませんが、やっぱりあの札幌の時には及びませんから。性格的に紙一重なところがあるけど、ようやくここまでたどり着けたんです。来年、再来年とまた良くなってくれるはずです。パーティーやウィナーズサークルなどで可能な限り会員の皆さんにはお話させていただいてますが、長い目で見守ってやってください」(横山典騎手)「体が減っていましたが美浦を出る前との比較だと少ししか減っていないので環境の変化には対応できたほうですが、パドックの様子を見る限りではまだまだ課題は残ります。競馬の形は悪くなかったものの、この時計で前の馬に走られてはさすがに厳しいですね。この馬自身も1分35秒台で走っているんですけれどね。まぁ、今日のような厳しい条件で最後まで来れたのは評価できますし、今後においていい経験になったはずです。中間に疲れを見せた球節の状態もレース直後の様子では問題ありませんでした。もちろん、時間が経って変化を見せるパターンもありますから数日よくチェックしたのちにひと息入れてあげたいと思っています」(萩原師)重賞制覇から中2週と時間的にタイトな間隔で臨んだレースでしたし、心身ともに未完成な部分はあったかもしれません。ただ、それでいて厳しい流れの中を最後まで気持ちを切らさずに走れるのですから立派と言えます。これが初G1出走ですし、これからでしょう。力を養い、さらにひと回りもふた回りも成長してトップクラスの馬たちに肩を並べるようになってくれればと思います。

10/6 萩原厩舎
10日の東京競馬(マイルCS南部杯・ダ1600m)に横山典騎手で出走いたします。

10/5 萩原厩舎
5日は美浦南Dコースで追い切りました(66秒4-52秒4-39秒1-12秒6)。「先週の金曜日に追い切ったのですが、その後に脚元に少し疲れを見せました。以前から負担のかかりやすい球節部分なのですが、入念に治療をしながら動かしていたところ、その後はいい意味で変わりがありません。全休日明けと今朝の様子で問題なさそうなことを改めて確認して、今朝のハロー明けのタイミングで追い切りました。いつものようにダートコースに入って単走で外ラチいっぱいを回ってくるもの。予定では5ハロン68秒程度を予定したのが実際は66秒半とちょっと速かったですね。それでも、3ハロンは39秒ですから、予定より大きくズレたわけではないし、大丈夫です。動きに関してはお世辞抜きに良かったですから文句はありません。北海道から帰ってきてからの今回の調整はとても落ち着きがあるんです。メンタル面がいいような気がしますから、今の状態でどれだけやれるかですね。相手は強いですし、チャレンジャーの気持ちですが、もちろんいい競馬をして欲しい。いちおう脚元に関してはこのあともしっかり見て、問題ないことを確認してから明日の投票を行うつもりです」(萩原師)10日の東京競馬(マイルCS南部杯・ダ1600m)に横山典騎手で出走を予定しています。


【クラブから転載の許可を受けています】

南部杯から更新してなかったようです。

まぁたしかに東京競馬場まで見に行ってがっかりして帰ってきたのは覚えてるし。確か今の会社の初出社日の前の日じゃだったような。

川崎記念らしいね。見に行けんやん~平日の夕方やわ。

相手関係が分からんけど距離はマイルよりかはええやろね。
ただスピード型やから砂も合わんやろうし、初めての競馬場で輸送も・・・

まぁこういう心配がなくなったら本格化やろうけど。

ほんまに無事是名馬で行ってほしい。ただそれだけです。

第24回マイルチャンピオンシップ南部杯

枠順です↓

1 バーディバーディ 牡4 57 *ピンナ 
2 イーグルビスティー 牡7 57 *赤岡修次
3 ワキノカイザー 牡11 57 *倉兼育康
4 ブラボーデイジー 牝6 55 北村友一
5 ランフォルセ 牡5 57 横山典弘
6 ダノンカモン 牡5 57 福永祐一
7 エスポワールシチー 牡6 57 *松岡正海
8 シルクフォーチュン 牡5 57 藤岡康太
9 オーロマイスター 牡6 57 吉田豊 
10 ゴールドマイン セ7 57 *斎藤雄一
11 トランセンド 牡5 57 藤田伸二
12 ダイショウジェット 牡8 57 柴山雄一
13 ロックハンドスター 牡4 57 *菅原俊吏
14 クリールパッション 牡6 57 津村明秀
15 ボレアス 牡3 55 武豊   8.21 新潟


相手はそろったね。

4枠5番に見慣れた名前が・・・ランフォルセ!!!

とうとう来ました。この日が!!!

涙もんです。

5歳秋です。成長してくれました。骨折でクラシックシーズンを棒にふり3歳秋もいまいち調子の出ない時期もありましたが(この時期俺は海外に行ってたけどもし日本にいたらやきもきしてたんだろうね)、4歳春からコンスタントに結果を出すようになり前走のエルムS勝利。

そしてこの大一番。

感慨です。

しかも3番人気と思われる。いやぁ楽しみ。


ただ、
昨日の毎日王冠とか見てて愕然としたんだけど、これすごい賞金低いよね(笑)。
もちろん岩手復興支援というのもあるしもともと交流G1なんでまぁいいんですが。ただこれで勝つようなことがあったら今後斤量背負いますよねっていう思い。

ただし今年は東京で行われるのでもちろんフェブラリーSと同舞台なんで、そういう意味で意味がある。内容重視だぁ。金なんてプープ~

相手もそろった。前日人気は、
トランセンド 1・9倍
エスポワールシチー 7・0倍
ランフォルセが8・5倍
ダノンカモンが9・4倍

やっぱトランセンドだよなぁ。追いきりも異常な時計だもんなぁ。
普通に走ったらやっぱ敵わないやろうねぇ。ただ今回はエスポワールシチーがいるから前でやりあってくれればという気持ちだね。

まぁランフォルセはスタートが課題だから、正直言うと戦略を立てるというよりかは出たとこ勝負というのがある(笑)。
間隔が詰まってるから本当に怪我だけには気をつけてほしいけど。



今は朝の8時。

昼ぐらいに府中に行こうと思ってる。全くのノーチャンスとは思っていないもんだからドキドキするよ。

ランフォルセ更新

9/29  萩原厩舎
28日、29日は軽めの調整を行いました。「先週末に北海道から帰ってきましたが、その後も体調面はいい意味で安定していますね。順調だと思います。レースは来週になりますが、間隔が詰まっているし、長距離輸送のあとなので速いところはまだ行っていません。早くて明日か週末に少し出して、来週の競馬へ備えるような調整方法を取ろうと思っていますよ。これまでは滞在の分もあったので東京となる今回はいかに落ち着いて当日を迎えられるかがポイントとなるでしょう」(萩原師)10月10日の東京競馬(マイルCS南部杯・ダ1600m)に横山典騎手で出走を予定しています。

【クラブから転載の許可を受けています】

今までどおりと異なる調整方法、格上挑戦と不安は尽きんけどこの期待感はなんだろう。
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