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ランフォルセ近況

ランフォルセの近況というか、ブログにアップしてない分を。

むっちゃある(笑)。





10/7/7 山元TC
周回でハロン18秒のキャンター調整を行っています。「先週は軽めのキャンターでこの中間からハロン18秒程度のキャンターを行っています。トモの歩様がまだ幾分ぎこちないですし、全体的に疲れが残る状態なので、一気にペースを上げないように注意しています。今の時点でははっきりとしたことは言えませんが、少なくとも7月一杯はじっくり乗り込んで、その後の目標を考えていければ理想的だと思っています」(山元担当者)

10/6/29 山元TC
周回で軽めのキャンター調整を行っています。「先週こちらに帰ってきて数日は楽をさせましたが、その後に乗り運動を開始しています。状態面はやはりトモに疲れを感じさせるものの、他の部分が目立ってガタッと来ているようには感じません。今回も負担のかかりやすいトモ脚のケアを重点的に行い、いい状態に戻してから再度送り出せるようにしたいと思います」(山元担当者)

10/6/24 山元TC
24日に山元トレセンへリフレッシュ放牧に出ました。

10/6/23 萩原厩舎
23日は軽めの調整を行いました。「改めて力を示してくれたレースでしたし、上々の競馬でしたが、タフなレースのあとなので、走った分だけ疲れを感じさせます。やはり右トモを中心に少しクタっとしている印象を受けますので、しっかりとダメージのケアをしてあげる必要はあるでしょう。心身ともにフレッシュな状態で競馬に向かったほうがいい走りをしてくれる馬ですし、予定どおり放牧に出す予定です。具体的な予定は山元に移動して、回復具合、調教の進み具合を見ながら決めていくつもりです」(萩原師)24日に山元トレセンへリフレッシュ放牧に出る予定です。

10/6/22 萩原厩舎
今のところ24日に山元トレセンへリフレッシュ放牧に出る予定です。

10/6/20 萩原厩舎
20日の福島競馬では4、5番手を追走して勝負どころから上がっていくが、逃げた勝ち馬を捕らえきれず2着。「3着馬も強いと思っていたので道中は動くに動けず、勝ち馬のペースにうまく持ち込まれてしまいました。でも折り合いもついて上手なレースができていますよ。勝って同条件でしたが、好メンバーが揃っていたし、それらを相手に差のない競馬ができたのだからやはり能力は高いですね。体調もいいのでしょう。トモの状態も良くて馬自身も自信満々に走っている感じです。これで反動が出なければ次ももちろん好勝負でしょう」(中舘騎手)「結果は残念でしたが、最後までしっかり走ってくれました。やはり右トモの状態が悪くなっていないから、頑張ることができましたね。人気馬をきっちり競り負かしていますし、このメンバーで好走できたことは胸をはれると思います。このあとは火曜日まで厩舎で様子を見てから、山元に短期でリフレッシュさせる予定です。暑さにはあまり強いタイプではありませんから、次走は北海道も含めて考えたいと思います」(萩原師)準オープンで好走していた降級馬が相手になりましたが、デキの良さを活かしていい内容の競馬でした。3着馬を競り落としたことには価値がありますし、力を発揮できる状態にあれば、1000万下はもちろん上のクラスでも十分通用するでしょう。

ランフォルセ2010年6月20日 福島横手特別(1000万下) 2着

10/6/17 萩原厩舎
17日は軽めの調整を行いました。「水曜日の追い切りもまずまずでしたし、今週の競馬へ向かうには問題ない状態です。前走からの間隔の問題で今週の競馬を使えるかどうかを心配していましたが、出走することができそうでホッとしました。コンディションはいい意味で前回と変わりませんし、いい走りをしてくれると思っています。今回はまずまずのメンバーが揃っているようですし、そう簡単ではありませんが、ランフォルセも能力上位ですし、好勝負をしてくれるはずです。ジョッキーには調教から跨ってもらい感触を確かめてもらっていますので、本番でいい競馬をしてもらえればと思っています」(萩原師)20日の福島競馬(横手特別・ダ1700m)に中舘騎手で出走いたします。

10/6/16 萩原厩舎
16日は美浦南Pコースで追い切りました(63秒9-49秒3-36秒8-12秒7)。20日の福島競馬(横手特別・ダ1700m)に出走を予定しています。

10/6/13 萩原厩舎
20日の福島競馬(横手特別・ダ1700m)に特別登録を行いました。同レースはフルゲート15頭のところ、本馬を含めて22頭の登録があります。

10/6/9 萩原厩舎
9日は美浦南Pコースで追い切りました(67秒7-52秒4-38秒8-13秒0)。「週末に帰厩しましたが、特に体調面で気になるところはなく、スムーズにこちらでの調教を開始できています。今朝から時計になるところを始めていますが、いい意味で変わりない動きを見せており、順調に来ていますね。フレッシュなうちに競馬へ向かうほうがいいタイプですし、放牧を挟んだとは言え、前走からそれほど間隔が空いているわけでもありませんので、すぐ競馬に向かえる態勢は整うと思います。出走間隔から出られない可能性もありますが、来週の福島開幕週を目標に調整しています」(萩原師)出馬状況次第ですが、20日の福島競馬(横手特別・ダ1700m)に出走を予定しています。

10/6/5 萩原厩舎
5日に美浦トレセンへ帰厩しました。

10/6/3 山元TC
5日に美浦トレセンへ帰厩する予定です。

10/6/1 山元TC
坂路でハロン18秒のキャンター調整を行っています。1日に坂路で15-15を行いました。「先週までは普通キャンター程度の調教までを行っていましたが、移動してきてから問題なく乗り進めることができているので、今週は速いところを取り入れてみました。トモに関しては今後もケアしていく必要はありますが、それ以外の部分ではこれと言った不安がありませんし、順調です。まだ今後の詳細は決まっていませんが、いつ声がかかっても対応できるようにしていきたいですね」(山元担当者)

10/5/25 山元TC
坂路でハロン18秒のキャンター調整を行っています。「移動後の数日は楽をさせていましたが、特に目立った疲れを感じさせなかったのでさっそく乗り出しています。現在は坂路2本のメニューですが、乗った後もガタッと来たり、どこかを気にしたりするようなところはありません。もともと、リフレッシュ目的の放牧ですし、今の心身の状態を維持しながら乗っていき、再度送り出せるようにしていきます」(山元担当者)

10/5/18 山元TC
18日に山元トレセンへ移動しました。「立て直したことが功を奏してくれたのか、いい競馬、いい勝ち方をしてくれて嬉しいです。クラス再編成前に勝つことができましたし、次もまたいい競馬ができるようにしたいですね。具体的な話は馬の状態を見ながら考えていくことになりますので、移動後しばらくはマシンや軽めの調整で様子を見ていきます」(山元担当者)

10/5/15 萩原厩舎
15日の新潟競馬では好スタートからスムーズに好位を確保。4角で前を射程圏に捕らえ、直線に向いて満を持してスパートすると、後続に3馬身差の完勝。「今日は見てのとおり、力が違いましたね。初めてレースに乗せてもらいましたが、これまでの内容から揉まれるとよくないと思っていたので、そこだけ気をつけて乗りました。スタートがよかったですし、外をスムーズに走れましたからね。調教のときに感じたトモの踏ん張りが利かない点もレースでは気になりませんでした。まだまだ上を目指せる馬だと思いますし、自分自身、初の特別勝ちをこの馬で飾れてほんとうに嬉しいです」(丸山騎手)「今日は力どおりの強い競馬ができました。右トモの状態は完全ではありませんが、今までよりは良かったことが勝因だと思います。続けて使うとよくないタイプだけに、いったん山元で馬体のケアをしてから次に向かいます」(萩原師)休養明けで精神面、肉体面いずれもフレッシュな状態で臨め、本来の力を発揮することができました。今まで歯痒い競馬が続きましたが、うっぷんを晴らす内容でした。まだまだよくなる余地を残しており、これからも楽しみが広がります。使い込むとよくないタイプなので、18日に山元トレセンヘリフレッシュ放牧に出す予定です。

ランフォルセ2010年5月15日 新潟中ノ岳特別(1000万下) 優勝

10/5/13 萩原厩舎
「今週の追い切りに乗せていただきました。幼い部分があるのか、走りにやや不安定なところがあるようですね。トモが入りすぎて、頭が高くなってハミをきれいに取りきれないような感じになるときはありましたが、しっかりと走れる形になるといい動きをしてくれます。いい馬だと思いますし、チャンスも十分だと思いますので楽しみにしています」(丸山騎手)「慎重に脚元の状態を確認していましたが、特に変わりはないので予定どおり出走します。休み明けになりましたが雰囲気は悪くないので、いい走りを見せてほしいですね」(萩原師)15日の新潟競馬(中ノ岳特別・ダ1800m)に丸山騎手で出走いたします。

10/5/12 萩原厩舎
12日は美浦南Pコースで追い切りました(65秒7-51秒2-37秒9-12秒6)。「当初は中舘ジョッキーで向かう予定でしたが、調整がつかなくなってしまったため残念ながら乗ってもらうことができなくなってしまいました。本人も手ごたえを感じていただけにかなり残念がっていました。そこで他のジョッキーをあたったところ、最近特によく乗れている丸山ジョッキーが乗れることになりましたので、今回は彼とのコンビで向かう予定です。今朝の追い切りに跨ってもらい感触を確かめてもらいました。トモの緩さは気にしていましたが、調教中に落鉄していたので、その影響もあったのだと思います。上がりの歩様を見ていても落鉄の影響は感じませんし、午後に装蹄師に見てもらっても問題なさそうです。念のため明日までしっかり見てから最終的に出走を決めます。メンバーを見る意味も含めて東京の是政特別にも登録をしましたが、問題ないようならば予定どおり新潟へ向かうつもりです」(萩原師)15日の新潟競馬(中ノ岳特別・ダ1800m)に丸山騎手で出走を予定しています。

10/5/9 萩原厩舎
15日の新潟競馬(中ノ岳特別・ダ1800m)と16日の東京競馬(是政特別・ダ2100m)に特別登録を行いました。中ノ岳特別はフルゲート15頭のところ、本馬を含めて37頭、是政特別はフルゲート16頭のところ、本馬を含めて32頭の登録があります。

10/5/5 萩原厩舎
5日は美浦南Dコースで追い切りました(82秒0-66秒4-51秒7-37秒8-12秒7)。「今朝はジョッキーを背に少し強めの負荷をかける調教を行いました。ダートコースで大外を回ったのですが、上々の走りを見せてくれました。時計も悪くないですし、ほぼ予定どおりの追い切りを行えたと思っています。跨った中舘ジョッキーも好感触を得たようで、ぜひ乗せてほしいと言ってきました。週末と来週の状態次第ではありますが、今のところ中舘ジョッキーで新潟へ向かうことをメインに考えています」(萩原師)今後の状態次第ですが、早ければ15日の新潟競馬(中ノ岳特別・ダ1800m)に中舘騎手で出走を予定しています。

10/4/29 萩原厩舎
28日は美浦南Pコースで追い切りました(52秒6-38秒8-12秒5)。29日は軽めの調整を行いました。「帰厩後も特に体調を崩すようなこともありません。体への負担を考えてポリトラックで時計を出していて、水曜日は半マイル重点の内容です。まだ帰厩して本数が少ないですし、一気に調教の負荷を強めるとトモにいい影響を及ぼさないですから、少しずつ上げていく調整をするつもりです。もう少し調教を進めてからになりますが、復帰は早くても新潟3週目か翌週以降の東京を考えていくことになると思います」(萩原師)

10/4/22 萩原厩舎
22日に美浦トレセンへ帰厩しました。「ここ最近は特に順調に乗り込むことができていましたし、馬の雰囲気も良くなってきているということでしたので、今週帰厩させることにしました。トモの歩様などをよく見ながらじっくり進めていきます。東京だけでなく新潟にも適鞍ありますので、進めていった感触次第で次走を決めていくつもりです」(萩原師)

10/4/21 山元TC
22日に美浦トレセンへ帰厩する予定です。

10/4/20 山元TC
周回と坂路でハロン17~18秒のキャンター調整を行い、週2回は14-14を行っています。「この中間から週2回のペースで14-14を取り入れており、順調にペースアップできています。右トモに負担がかかりやすいところは相変わらずありますが、こちらへ来た当初に比べれば楽になっているのは間違いありません。萩原調教師も楽しみにしていますので、近々の帰厩に向けて進めていきます」(山元担当者)

10/4/13 山元TC
周回と坂路でハロン17~18秒のキャンター調整を行い、週1回は15-15を行っています。「球節を中心に脚元の様子を見ながら普通キャンター程度を乗っていましたが、特に変わりないので15-15の調教を行っています。右トモは問題がないとは言えませんが、放牧当初より良化は見られますので、引き続き、しっかりケアしながらこの調子で乗り進めていきたいですね」(山元担当者)

10/4/6 山元TC
周回と坂路でハロン17~18秒のキャンター調整を行っています。「先週と同じく周回と坂路で普通キャンターの調教を行っています。右トモや右前脚に疲れはありますが、状態が悪くなることはありませんし、この調子で進めていければ早くて東京開催の後ろくらいには間に合うかもしれません」(山元担当者)

10/3/30 山元TC
周回と坂路でハロン17~18秒程度のキャンター調整を行っています。「来場当初に見られた右トモの疲れはそれほど変わりないのですが、この中間に右前脚の球節に骨膜が見られ、少し気にしているようです。それほど心配するものではないと思いますが、無理はできないので、しっかり冷やしてケアしながら乗っていきたいと考えています」(山元担当者)

10/3/23 山元TC
周回でハロン18秒程度のキャンター調整を行っています。「先週まではごく軽めのキャンター調整を行っていましたが、今週から普通キャンターくらいのところを乗っています。放牧当初は右トモの疲れにプラスして精神的な疲れを感じさせましたが、楽をさせた分だけ良くなっているように感じます」(山元担当者)

10/3/16 山元TC
周回で軽めのキャンター調整を行っています。「引き続き、軽めのキャンターで調教を行っています。精神的な疲れもあるのですが、右腰を中心に肉体的な疲れもこちらへ来た当初から見られるので、じっくり動かしながら疲労を取ってあげて、徐々に進めていきたいですね」(山元担当者)

10/3/9 山元TC
周回で軽めのキャンター調整を行っています。「先週、美浦近郊の牧場からこちらへ移動してきて、しばらく様子を見ていましたが、やはり右腰の状態がもうひとつに感じますね。元気も感じられないので、心身ともに疲れが溜まっているのかもしれません。できれば2開催ある東京開催中に間に合わせたいという目標を持っていますが、少し様子を見ていく必要があるのは間違いないでしょう」(山元担当者)

10/3/4 山元TC
4日に山元トレセンへ移動しました。

10/3/3 ナカクラF
周回で軽めのキャンター調整を行っています。「トモの様子を見ながら少しずつ動かしているところです。今までこちらでじっくり乗ることはなかったので、状態を把握するように乗っています。トモの歩様は多少気になりますが、競馬を使っていたくらいなので、歩様がとても悪いということはありません。山元トレセンの馬房の都合がつき次第、移動することになりますが、こちらではじっくり乗りながらケアしていきます」(牧場担当者)

10/2/24 ナカクラF
24日にナカクラファームへリフレッシュ放牧に出ました。

10/2/23 萩原厩舎
「何度もVTRを見ましたが、近くに馬がいると敏感なところがあるようです。いろいろと考えながらいい走りができるように取り組んでいきたいと考えています。レース後、脚元などは問題ありませんし、大きなダメージも見られませんが、予定どおりいったん放牧に出して立て直したいと思います。山元トレセンが一杯なので、一度美浦近郊のナカクラファームへ放牧に出して、その後に山元トレセンへ移動する予定です」(萩原師)24日に美浦近郊のナカクラファームへリフレッシュ放牧に出る予定です。

10/2/20 萩原厩舎
20日の東京競馬ではスタート後の行きっぷりが悪く後方の位置取りになる。直線で外に出してから伸びてくるが6着まで。「ゲートは出ているのですが、もうひとつ進んでいかなかったし、まわりが速くてついていけませんでした。手ごたえ自体は悪くないし、もっと楽に行けると思っていたんですけどね。最後は伸びているのですが、前半はうまく捌けませんでした。もう少し上手く乗れていれば結果は違っただろうし、とても悔しいです。今回の競馬だけでは何とも言えないけど、流れに乗って競馬するためにもう少し距離があってもいいのかもしれないですね」(藤田騎手)「スタートは悪くなかったけど、そのあとが進んでいかないところを見ると、やはり右トモの影響があるのだと思います。トレセンでは良くなってきた感じもあったのですが、競馬になるとひと息になります。踏み込みが浅いですし、後ろから馬を見たときに右トモの肉のつき方が寂しい状態です。最後は伸びていますが、のびのびと走れる格好になってからしかいい脚を使っていないので、器用さに欠けるところがあるのでしょう。左回りになっての変わり身を期待しましたが、右回り、左回りという問題ではなさそうです。何とかいい結果を出したいと思って調整してきましたが、まだ先がある馬だし、ここで立て直して右トモのケアをしてから次の競馬に向かいたいと思います」(萩原師)限られた期間の中でトモをしっかりケアしながら今回のレースに臨みましたが、この馬らしい走りを見ることができませんでした。何とか良くしたいという気持ちで取り組んできましたが、本来のパフォーマンスを発揮するには立て直す期間を設けたほうが良さそうなので、来週中に山元トレセンへ放牧に出し、ショックウェーブ治療を施しながら馬体の良化を促します。

ランフォルセ2010年2月20日 東京1000万下 6着

10/2/18 萩原厩舎
17日は美浦南Dコースで追い切りました(68秒2-52秒5-38秒8-13秒1)。「課題として取り組んでいたトモの状態ですが、ここにきてだいぶ良くなってきた印象を受けています。今週はDコースの大外を単走で回ってくる追い切りでしたが、まずまずの動きを見せてくれました。絶好調とまではいかないかもしれませんが、舞台が左回りに替わって、どれだけの走りを見せてくれるか楽しみですね。後藤ジョッキーが土曜日は不在にしているので手は替わりますが、しっかり追ってくる藤田ジョッキーは合っていると思います」(萩原師)20日の東京競馬(4歳上1000万下・ダ1600m)に藤田騎手で出走いたします。

10/2/17 萩原厩舎
17日は美浦南Dコースで追い切りました(68秒2-52秒5-38秒8-13秒1)。20日の東京競馬(4歳上1000万下・ダ1600m)に藤田騎手で出走を予定しています。

10/2/10 萩原厩舎
10日は軽めの調整を行いました。「先週までと同様でじっくりと動かしています。速いところは明日あたりからと思っていましたが、天気予報を見ると明日は雪が降りそうなので、そうなった場合は週末に時計を出すつもりです。正直に言うとトモの状態の良化スピードはスローで、先週以降からガラッと変わったという感じはありません。ただし、目標としているレースまであと10日あるので、それまでに状態を上げていき送り出したいと思います」(萩原師)20日の東京競馬(4歳上1000万下・ダ1600m)に藤田騎手で出走を予定しています。

10/2/4 萩原厩舎
3日、4日は軽めの調整を行いました。「背腰に負担がかかりやすい坂路には入れていませんが、その他のいろいろなコースに入れて、じっくりと動かしています。良化のスピードはゆっくりですが、トモの状態が少しずつでも良くなってきているのは確かだし、いい傾向にありますね。今のところ4週目の1600mを目標にしているので、もうしばらくは速い時計を出すというより、普通キャンターくらいでじっくり乗り込んで状態を上げるように乗っていきます」(萩原師)20日の東京競馬(4歳上1000万下・ダ1600m)に出走を予定しています。

10/1/28 萩原厩舎
27日、28日は軽めの調整を行いました。「引き続き様子を見ていますが、トモは変わりありません。現在の状態で東京に舞台を変えて、どんな走りをするのか見てみたいという気持ちが強いですし、このまま在厩で調整していくつもりです。負担のかかるトモは治療するだけでなく、後肢をしっかり動かすことで良化を促す方法を取っていこうと思います。東京開催の最後まで優先出走権を使うことができますし、時間をフルに使って良化を促していきます」(萩原師)

【クラブから転載の許可を受けています】


なかなか軌道にのりきらんねぇ。

ええもん持っとると思うんやけど。

ただ、前走は相手がそろってたよな。でも2着。

1回走ったら放牧せないかんのが痛いけど、まぁ体質と言うかトモがよくなるのを待つしかないしね。

もうコロナとこのランフォルセしかおらんけんな。

どっちもほんまに楽しませてくれるし。

どっちも体質弱いけど(笑)。

この子ももしかしたら9月とかで札幌で走るかもしれんね。

ぜひ見に行きたいね!
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